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	<title>SteelSeries 日本公式サイト</title>
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		<title>ゲーミングマウスパッド「SteelSeries 3HD」を発表</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 04:05:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Posts]]></category>

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		<description><![CDATA[6月9日- ゲーム向けの周辺機器、アクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは、新製品となるゲーミングマウスパッド「SteelSeries 3HD」を発表しました。3HDは既に販売が行われている、SteelSeries 9HDや4HDと同素材で作られており、サイズを更に一回り小さくした製品になります。 SteelSeries 3HDは、SteelSeries Xaiのような次世代のマウスのトラッキング性能を、100%活かすために開発されたプラスチックマウスパッドです。丁寧にテクスチャー化された表面には、光を反射する微細な突起があしらわれており、これらの突起がプリズムのような効果もたらし、マウスセンサーの光を効率よく広げ、センサーのトラッキングを助ける働きをします。これによりトラッキング性能が向上し、細かい動作においても、大胆な操作においても、無類のコントロールを得ることが可能になっています。 開発はSteelSeries Xaiと並行して行われ、SK GamingやFnatic、Evil Geniusesといった世界を代表するプロフェッショナルゲーミングチームの協力のもとに、Xaiのような次世代のマウスの実力を100%引き出すよう調整が施されています。 本体のサイズは、SteelSeriesのベストセラーである布製マウスパッド、SteelSeries Qck miniと同じサイズの210mm x 250mmとなっており、デスクのスペースに制限があるプレイヤーや、Qck miniをすでにお使いでプラスチックマウスパッドを試してみたいゲーマー、ゲーミングマウスパッドを購入するのが初めての方のために、コンパクトなサイズとお手ごろな価格を実現しました。 マウスパッド裏面には、バスケットボールの表面に良く似たラバー加工がされており、激しい操作を行ってもマウスパッド自体が動いてしまわぬように配慮されています。 SteelSeries 3HDは6月17日から、日本全国のSteelSeries販売店にて販売が行われ、販売価格は2,380円(税込)となっています。 また、SteelSeries 3HDの発売にあわせて、SteelSeries 9HDの値下げも行われ、従来の4,980円(税込)から3,980円(税込)に価格が変更になります。 SteelSeries3HDの製品ページの公開は、SteelSeries公式サイトのリニューアル後を予定しており、発売の6月17日以前の公開を予定しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>6月9日- </strong>ゲーム向けの周辺機器、アクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは、新製品となるゲーミングマウスパッド「SteelSeries 3HD」を発表しました。3HDは既に販売が行われている、<a href="http://steelseries.jp/products/surfaces/9hd">SteelSeries 9HD</a>や<a href="http://steelseries.jp/products/surfaces/4hd">4HD</a>と同素材で作られており、サイズを更に一回り小さくした製品になります。</p>
<p>SteelSeries 3HDは、SteelSeries Xaiのような次世代のマウスのトラッキング性能を、100%活かすために開発されたプラスチックマウスパッドです。丁寧にテクスチャー化された表面には、光を反射する微細な突起があしらわれており、これらの突起がプリズムのような効果もたらし、マウスセンサーの光を効率よく広げ、センサーのトラッキングを助ける働きをします。これによりトラッキング性能が向上し、細かい動作においても、大胆な操作においても、無類のコントロールを得ることが可能になっています。</p>
<p>開発はSteelSeries Xaiと並行して行われ、SK GamingやFnatic、Evil Geniusesといった世界を代表するプロフェッショナルゲーミングチームの協力のもとに、Xaiのような次世代のマウスの実力を100%引き出すよう調整が施されています。</p>
<p>本体のサイズは、SteelSeriesのベストセラーである布製マウスパッド、SteelSeries Qck miniと同じサイズの210mm x 250mmとなっており、デスクのスペースに制限があるプレイヤーや、Qck miniをすでにお使いでプラスチックマウスパッドを試してみたいゲーマー、ゲーミングマウスパッドを購入するのが初めての方のために、コンパクトなサイズとお手ごろな価格を実現しました。</p>
<p>マウスパッド裏面には、バスケットボールの表面に良く似たラバー加工がされており、激しい操作を行ってもマウスパッド自体が動いてしまわぬように配慮されています。</p>
<p>SteelSeries 3HDは6月17日から、<a href="http://steelseries.jp/wheretobuy">日本全国のSteelSeries販売店</a>にて販売が行われ、販売価格は2,380円(税込)となっています。</p>
<p>また、SteelSeries 3HDの発売にあわせて、<a href="http://steelseries.jp/products/surfaces/9hd">SteelSeries 9HD</a>の値下げも行われ、従来の4,980円(税込)から3,980円(税込)に価格が変更になります。</p>
<p>SteelSeries3HDの製品ページの公開は、SteelSeries公式サイトのリニューアル後を予定しており、発売の6月17日以前の公開を予定しています。</p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/wp-content/uploads/2011/06/SteelSeries-3HD.jpg" alt="SteelSeries 3HD" title="SteelSeries 3HD" width="854" height="517" class="aligncenter size-full wp-image-541" /></p>
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		<item>
		<title>VALVE®と契約を締結、ダブルブランドのゲーミングマウスパッド製作へ</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 02:22:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Posts]]></category>

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		<description><![CDATA[日本時間6月8日、ロサンゼルスにて行われているE3にて &#8211; ゲーム向けの周辺機器、アクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは、オンラインゲーミングプラットフォーム「Steam」の開発・運営や、Half-Life、Counter-Strike、Team Fortress、Portal、Left 4 Deadシリーズで知られるValve Corporationと、ダブルブランドのマウスパッド製作に関する契約を締結したことを発表しました。契約は特定のタイトルのみではなく、複数のタイトルに及び、今後、SteelSeriesはValveと密に協力し、ダブルブランドのゲーミングマウスパッドのデザインを行っていきます。 より詳しい情報は追って発表される予定で、最新情報はhttp://SteelSeries.comや、公式Faebook(http://facebook.com/steelseries)にてご確認いただけます。また、Valveに関する情報はhttp://www.valvesoftware.comにてご覧いただけます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/wp-content/uploads/2011/06/valve.png" alt="" title="valve" width="682" height="186" class="aligncenter size-full wp-image-536" /></p>
<p>日本時間6月8日、ロサンゼルスにて行われているE3にて &#8211; ゲーム向けの周辺機器、アクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは、オンラインゲーミングプラットフォーム「<a href="http://store.steampowered.com/">Steam</a>」の開発・運営や、Half-Life、Counter-Strike、Team Fortress、Portal、Left 4 Deadシリーズで知られる<a href="http://www.valvesoftware.com/">Valve Corporation</a>と、ダブルブランドのマウスパッド製作に関する契約を締結したことを発表しました。契約は特定のタイトルのみではなく、複数のタイトルに及び、今後、SteelSeriesはValveと密に協力し、ダブルブランドのゲーミングマウスパッドのデザインを行っていきます。</p>
<p>より詳しい情報は追って発表される予定で、最新情報は<a href="http://SteelSeries.com">http://SteelSeries.com</a>や、公式Faebook(<a href="http://facebook.com/steelseries">http://facebook.com/steelseries</a>)にてご確認いただけます。また、Valveに関する情報は<a href="http://www.valvesoftware.com">http://www.valvesoftware.com</a>にてご覧いただけます。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>格闘技ウェアのブランド、「Orcbite」との提携を発表</title>
		<link>http://steelseries.jp/archives/532?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e6%25a0%25bc%25e9%2597%2598%25e6%258a%2580%25e3%2582%25a6%25e3%2582%25a7%25e3%2582%25a2%25e3%2581%25ae%25e3%2583%2596%25e3%2583%25a9%25e3%2583%25b3%25e3%2583%2589%25e3%2580%2581%25e3%2580%258corcbite%25e3%2580%258d%25e3%2581%25a8%25e3%2581%25ae%25e6%258f%2590%25e6%2590%25ba%25e3%2582%2592%25e7%2599%25ba%25e8%25a1%25a8</link>
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		<pubDate>Tue, 10 May 2011 06:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Press release]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年05月10日、コペンハーゲン &#8211; ゲーム向けの周辺機器、アクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは、グローバルに活躍する格闘技ウェアのブランドで、総合格闘技(MMA)のスポンサーとしてもアクティブに活動を行っている、「Orcbite」との提携を発表しました。 Orcbiteは格闘技ウェアの先駆者としてスウェーデンにて10年前に産声をあげ、2009年からは総合格闘技とそれに関するイベントの熱心なサポート企業として、活動を行っており、SteelSeriesは彼らとともに、二つのアクティブなコミュニティである、総合格闘技とゲーミングのコラボレーションを図ります。 SteelSeriesの北欧マネージャーであるRobert Hjelmérは下記のようにコメントしています。 “総合格闘技のコミュニティーは、私たちがeSportsにおいてそうであるように、スポーツとしての総合格闘技に熱心に取り組んでおり、Orcbiteはその中でも、ただ格好の良いウェアを販売するだけでなく、ファイターやイベントのスポンサーを通して、スポーツとしての総合格闘技の成長を応援しています。様々な点で共通点がある両社がノウハウの共有を行うことは、違和感のないものでした。” “また、ゲーマーと総合格闘技ファンにも共通する点が多くあります。そんな2種類の似通ったオーディエンスを、マーケティングやコラボレーションで繋げることができる、そんな可能性がこの提携にはあります。” コアゲーマーとしても知られており、SteelSeriesの製品を過去6年間使い続けてきた、OrcbiteのCEOであるChristian Lindell氏は下記のようにコメントしています。 “SteelSeriesとの提携の話が持ち上がったときに、早く始めたくて、とても興奮していたのを覚えています。ゲーミングと総合格闘技、OrcbiteとSteelSeriesは一つのとても重要な共通点があります。それは、Winning is Everything　(勝利こそ全てである)という事です。” Zone Fighting Championshipで活躍するOrcbiteのファイターである、Rami AzizとAugust Wallénのサポーターとしても活動を行ってきたSteelSeriesは今回の提携に伴い、Orcbiteとの共同デザインによって作り上げた、2種類のTシャツも発表しています。両製品とも黒を基調とし、前面にはSteelSeriesのロゴが、背面にはWinning is Everything (勝利こそ全てである)の文字が、そして両肩にはOrcbiteのロゴがプリントされています。 両製品の海外での発売は6月としており、日本での発売は現在のところは未定となっています。さらに詳しい情報はOrcbite.comとSteelSeries.comにてご覧になれます。 ABOUT ORCBITE Orcbiteはスウェーデンを拠点に、グローバルに活躍する服飾ブランドです。Orcbiteは2つのブランドを保有し、一つが「Orcbite」、もう一つが「Orcbitch」となっており、格闘技用のウェアからカジュアル、ビジネスまで提供しています。全ての製品はスウェーデンにてデザインされており、エコテックス証明済みの安心の衣服を皆様にお届けしています。 その他にも、Orcbiteはスウェーデン最大規模の総合格闘技イベントのスポンサーや、スウェーデン、イギリス、ポーランド、アメリカのファイター達をスポンサーしており、その中にはライトヘビー級世界ランキング10位のUFCファイター、Alexander ”The Mauler” Gustafssonも含まれています。 より詳しい情報は、www.Orcbite.comをご覧ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年05月10日、コペンハーゲン &#8211; ゲーム向けの周辺機器、アクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは、グローバルに活躍する格闘技ウェアのブランドで、総合格闘技(MMA)のスポンサーとしてもアクティブに活動を行っている、「Orcbite」との提携を発表しました。</p>
<p>Orcbiteは格闘技ウェアの先駆者としてスウェーデンにて10年前に産声をあげ、2009年からは総合格闘技とそれに関するイベントの熱心なサポート企業として、活動を行っており、SteelSeriesは彼らとともに、二つのアクティブなコミュニティである、総合格闘技とゲーミングのコラボレーションを図ります。</p>
<p>SteelSeriesの北欧マネージャーであるRobert Hjelmérは下記のようにコメントしています。</p>
<blockquote><p>“総合格闘技のコミュニティーは、私たちがeSportsにおいてそうであるように、スポーツとしての総合格闘技に熱心に取り組んでおり、Orcbiteはその中でも、ただ格好の良いウェアを販売するだけでなく、ファイターやイベントのスポンサーを通して、スポーツとしての総合格闘技の成長を応援しています。様々な点で共通点がある両社がノウハウの共有を行うことは、違和感のないものでした。”</p>
<p>“また、ゲーマーと総合格闘技ファンにも共通する点が多くあります。そんな2種類の似通ったオーディエンスを、マーケティングやコラボレーションで繋げることができる、そんな可能性がこの提携にはあります。”</p></blockquote>
<p>コアゲーマーとしても知られており、SteelSeriesの製品を過去6年間使い続けてきた、OrcbiteのCEOであるChristian Lindell氏は下記のようにコメントしています。</p>
<blockquote><p> “SteelSeriesとの提携の話が持ち上がったときに、早く始めたくて、とても興奮していたのを覚えています。ゲーミングと総合格闘技、OrcbiteとSteelSeriesは一つのとても重要な共通点があります。それは、Winning is Everything　(勝利こそ全てである)という事です。”
</p></blockquote>
<p>Zone Fighting Championshipで活躍するOrcbiteのファイターである、Rami AzizとAugust Wallénのサポーターとしても活動を行ってきたSteelSeriesは今回の提携に伴い、Orcbiteとの共同デザインによって作り上げた、2種類のTシャツも発表しています。両製品とも黒を基調とし、前面にはSteelSeriesのロゴが、背面にはWinning is Everything (勝利こそ全てである)の文字が、そして両肩にはOrcbiteのロゴがプリントされています。</p>
<p>両製品の海外での発売は6月としており、日本での発売は現在のところは未定となっています。さらに詳しい情報は<a href="http://orcbite.com/">Orcbite.com</a>と<a href="http://steelseries.com">SteelSeries.com</a>にてご覧になれます。</p>
<p><strong>ABOUT ORCBITE</strong><br />
Orcbiteはスウェーデンを拠点に、グローバルに活躍する服飾ブランドです。Orcbiteは2つのブランドを保有し、一つが「Orcbite」、もう一つが「Orcbitch」となっており、格闘技用のウェアからカジュアル、ビジネスまで提供しています。全ての製品はスウェーデンにてデザインされており、エコテックス証明済みの安心の衣服を皆様にお届けしています。</p>
<p>その他にも、Orcbiteはスウェーデン最大規模の総合格闘技イベントのスポンサーや、スウェーデン、イギリス、ポーランド、アメリカのファイター達をスポンサーしており、その中にはライトヘビー級世界ランキング10位のUFCファイター、Alexander ”The Mauler” Gustafssonも含まれています。</p>
<p>より詳しい情報は、<a href="http://orcbite.com/">www.Orcbite.com</a>をご覧ください。</p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/orcbite01.jpg" alt="" /></p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/orcbite02.jpg" alt="" /></p>
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		<item>
		<title>ゲーミングマウス、SteelSeries Kinzu WhiteとSteelSeries Kinzu Special Edition Redの発売日と価格を発表</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Apr 2011 06:38:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Posts]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年04月01日 ゲーム向けの周辺機器、アクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは新製品であるゲーミングマウス、SteelSeries Kinzu WhiteとSteelSeries Kinzu Special Edition Redの発売を4月15日より開始することを発表しました。 同製品は2009年の9月より販売しているオプティカルマウス、SteelSeries Kinzuのカラーバリエーションで、白と赤のクリアコーティングを採用したものになります。 また、通常のSteelSeries Kinzuとは異なり、Kinzu Whiteではテフロン製のソールを採用し、Kinzu Special Edition Redではテフロン製のソールと日本製のスイッチを採用しています。 両製品とも全国のSteelSeries販売店舗を通して4月15日より発売を予定しており、希望小売価格はSteelSeries Kinzu Whiteが3980円(税込)、SteelSeries Kinzu Special Edition Redが4680円(税込)となっております。 *注意 : このプレスリリースはエイプリルフールにちなんだ嘘の内容は含んでおりませんのでご留意ください。 &#160; Kinzu Optical &#160; Kinzu Optical &#160; Kinzu Optical &#160; Kinzu Optical &#160; Kinzu Optical &#160; Kinzu Optical &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年04月01日 ゲーム向けの周辺機器、アクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは新製品であるゲーミングマウス、<a href="http://steelseries.jp/products/mice/kinzu_optical/">SteelSeries Kinzu White</a>と<a href="http://steelseries.jp/products/mice/kinzu_optical/">SteelSeries Kinzu Special Edition Red</a>の発売を4月15日より開始することを発表しました。</p>
<p>同製品は2009年の9月より販売しているオプティカルマウス、<a href="http://steelseries.jp/products/mice/kinzu_optical/">SteelSeries Kinzu</a>のカラーバリエーションで、白と赤のクリアコーティングを採用したものになります。</p>
<p>また、通常のSteelSeries Kinzuとは異なり、Kinzu Whiteではテフロン製のソールを採用し、Kinzu Special Edition Redではテフロン製のソールと日本製のスイッチを採用しています。</p>
<p>両製品とも<a href="http://steelseries.jp/wheretobuy">全国のSteelSeries販売店舗</a>を通して4月15日より発売を予定しており、希望小売価格はSteelSeries Kinzu Whiteが3980円(税込)、SteelSeries Kinzu Special Edition Redが4680円(税込)となっております。</p>
<p>*注意 : このプレスリリースはエイプリルフールにちなんだ嘘の内容は含んでおりませんのでご留意ください。</p>
<p><P>&nbsp;</P></p>
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<p><P>&nbsp;</P></p>
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<p><P>&nbsp;</P></p>
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<p><P>&nbsp;</P></p>
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		<title>東日本大震災支援キャンペーンを開始</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Mar 2011 04:27:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Press release]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://steelseries.jp/?p=530</guid>
		<description><![CDATA[本日よりグローバル向けの公式サイトにて東日本大震災を支援するためのキャンペーンを開始いたしました。 SteelSeriesの製品の中には日本の言葉、文化、思想に影響を受けた製品も多く、その影響は弊社から発売された初のマウス、SteelSeries Ikari (怒り)の名やSteelSeries Xai (才)に見受けられます。 さらに、弊社のマウスには品質とパフォーマンスにおいて信頼のおける日本製の部品も使われており、日本の技術力の高さが存在しなければ、現在のSteelSeries製品のパフォーマンスを成しえる事も叶いません。 現在のSteelSeriesは日本を抜きには考えることはできません。 その日本が今、未曾有の震災に襲われており、微力ながら弊社から出来得る限りのサポートとして、本日から4月15日まで、インターナショナル及び、ノースアメリカ向けの公式オンラインショップにて、キャンペーンページから製品にアクセスしていただくと、キャンペーンページに記載されているマウス製品4製品の売り上げの25%を日本赤十字社に寄付させていただきます。 さらに、より多くの方にこのキャンペーンにご参加いただけますよう、マウス自体の価格を25%OFFとさせていただきます。 世界中に散らばる多くのゲーマー達の助けをお待ちしています。 なお、より直接的なサポートをお考えの方はこちらをご覧ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="center"><img  src="http://steelseries.jp/images/japan_topbanner.png"  /></p>
<p>本日よりグローバル向けの公式サイトにて東日本大震災を支援するための<a href="http://steelseries.com/c/japan">キャンペーン</a>を開始いたしました。</p>
<p>SteelSeriesの製品の中には日本の言葉、文化、思想に影響を受けた製品も多く、その影響は弊社から発売された初のマウス、SteelSeries Ikari (怒り)の名やSteelSeries Xai (才)に見受けられます。</p>
<p>さらに、弊社のマウスには品質とパフォーマンスにおいて信頼のおける日本製の部品も使われており、日本の技術力の高さが存在しなければ、現在のSteelSeries製品のパフォーマンスを成しえる事も叶いません。</p>
<p>現在のSteelSeriesは日本を抜きには考えることはできません。</p>
<p>その日本が今、未曾有の震災に襲われており、微力ながら弊社から出来得る限りのサポートとして、本日から4月15日まで、インターナショナル及び、ノースアメリカ向けの公式オンラインショップにて、<a href="http://steelseries.com/c/japan">キャンペーンページ</a>から製品にアクセスしていただくと、キャンペーンページに記載されているマウス製品4製品の売り上げの25%を日本赤十字社に寄付させていただきます。</p>
<p>さらに、より多くの方にこのキャンペーンにご参加いただけますよう、マウス自体の価格を25%OFFとさせていただきます。</p>
<p>世界中に散らばる多くのゲーマー達の助けをお待ちしています。</p>
<p>なお、より直接的なサポートをお考えの方は<a href="http://www.google.com/crisisresponse/japanquake2011.html">こちら</a>をご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>iPod、iPhone、iPadに向けて改良されたSteelSeries 7HとSteelSeries Siberia v2、ヘッドセット2機種を発表</title>
		<link>http://steelseries.jp/archives/528?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=ipod%25e3%2580%2581iphone%25e3%2580%2581ipad%25e3%2581%25ab%25e5%2590%2591%25e3%2581%2591%25e3%2581%25a6%25e6%2594%25b9%25e8%2589%25af%25e3%2581%2595%25e3%2582%258c%25e3%2581%259fsteelseries-7h%25e3%2581%25a8steelseries-siberia-v2%25e3%2580%2581%25e3%2583%2598%25e3%2583%2583%25e3%2583%2589</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 03:57:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Press release]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://steelseries.jp/?p=528</guid>
		<description><![CDATA[2011年3月4日、ドイツ、ハノーバーにて行われているCeBITにて、ゲーム向けの周辺機器やアクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは同社の新製品としてiPod、iPhone、iPadに向けて改良され、オーディオとマイクケーブルを一本化したSteelSeries 7HとSteelSeries Siberia v2を発表しました。 両ヘッドセットともPC用のゲーミングヘッドセットとしてすでに発売されていたものを、Appleのスタンダードに合わせ、オーディオとマイクケーブルを一本化し、さらにインラインリモコンを通話のコントロールが可能なものに改良をした製品になり、SteelSeries 7H for Pod®, iPhone®, and iPad®と、SteelSeries Siberia v2 for iPod®, iPhone®, and iPad®が正式名称となります。 オリジナルの製品で好評であった、長時間の使用を考えた快適なデザインや、50mmのスピーカーユニットによるパワフルなサウンド、SteelSeriesのヘッドセットではお馴染みの通話しない時は本体に収納可能なプルアウト式のマイクはそのままに、iPod、iPhone、iPadでゲームをする方から音楽を聴く方まで、全てのお客様に満足していただけるヘッドセットになっております。 SteelSeries 7H for iPod®, iPhone®, and iPad® SteelSeries 7HはSteelSeriesの高級ヘッドセット群の中でも最新の製品で、発売から今までに多くのPCメディアの賞を獲得し、ゲームコミュニティからも高い評価を得た製品です。 遮音性に優れた合皮製のイヤーパッドと、外部の音を聞くことも出来る布製のイヤーパッドを簡単に交換する事ができ、2つの音の表情を楽しむことができるほか、内蔵されている50mmのスピーカーユニットによるパワフルなサウンドを楽しむ事ができます。 また、本体は4つのパーツに分解する事ができ、持ち運び時にバックパック等に入れても本体が壊れてしまわぬよう配慮されています。 SteelSeries 7H for iPod®, iPhone®, and iPad®の価格は$129.99 / ?114.99と発表されており、発売時期、日本での販売価格等は追って発表させていただきます。 SteelSeries Siberia v2 for iPod®, iPhone®, and iPad® SteelSeries Siberia v2は軽量なオーバーヘッドタイプのヘッドセットで、ユニークな形のフレームと、耳全体を包み込む、快適かつ遮音性に優れた合皮製のイヤーカップにより、付けている事を忘れてしまうほどの快適さを誇ります。 抜群の軽さを誇るフレームとは対照的に、内蔵されているパワフルな50mmのスピーカーユニットにより音楽、映画、ゲームとジャンルを問わず、上質なサウンドを提供してくれます。 SteelSeries製品の中でも最も多くの賞を獲得したヘッドセットの中の一つで、2010年のグラミー賞のギフトバッグの中の1製品としても選ばれた経緯を持っています。 オリジナルのPC用モデルは白、黒、赤、青、オレンジの5色で販売中ですが、こちらのモデルでは白色のみの発売となります。 SteelSeries Siberia [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年3月4日、ドイツ、ハノーバーにて行われているCeBITにて、ゲーム向けの周辺機器やアクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは同社の新製品としてiPod、iPhone、iPadに向けて改良され、オーディオとマイクケーブルを一本化した<a href="http://steelseries.com/products/audio/steelseries-7h-for-ipod-iphone-and-ipad">SteelSeries 7H</a>と<a href="http://steelseries.com/products/audio/steelseries-siberia-v2-for-ipod-iphone-and-ipad">SteelSeries Siberia v2</a>を発表しました。</p>
<p><img src="http://steelseries.jp/images/i-03.png" alt="" /></p>
<p>両ヘッドセットともPC用のゲーミングヘッドセットとしてすでに発売されていたものを、Appleのスタンダードに合わせ、オーディオとマイクケーブルを一本化し、さらにインラインリモコンを通話のコントロールが可能なものに改良をした製品になり、SteelSeries 7H for Pod®, iPhone®, and iPad®と、SteelSeries Siberia v2 for iPod®, iPhone®, and iPad®が正式名称となります。</p>
<p>オリジナルの製品で好評であった、長時間の使用を考えた快適なデザインや、50mmのスピーカーユニットによるパワフルなサウンド、SteelSeriesのヘッドセットではお馴染みの通話しない時は本体に収納可能なプルアウト式のマイクはそのままに、iPod、iPhone、iPadでゲームをする方から音楽を聴く方まで、全てのお客様に満足していただけるヘッドセットになっております。</p>
<p><strong>SteelSeries 7H for iPod®, iPhone®, and iPad®</strong><br />
<img src="http://steelseries.jp/images/i-01.png" alt="" /><br />
<a href="http://steelseries.jp/products/audio/7h">SteelSeries 7H</a>はSteelSeriesの高級ヘッドセット群の中でも最新の製品で、発売から今までに多くのPCメディアの賞を獲得し、ゲームコミュニティからも高い評価を得た製品です。</p>
<p>遮音性に優れた合皮製のイヤーパッドと、外部の音を聞くことも出来る布製のイヤーパッドを簡単に交換する事ができ、2つの音の表情を楽しむことができるほか、内蔵されている50mmのスピーカーユニットによるパワフルなサウンドを楽しむ事ができます。</p>
<p>また、本体は4つのパーツに分解する事ができ、持ち運び時にバックパック等に入れても本体が壊れてしまわぬよう配慮されています。</p>
<p>SteelSeries 7H for iPod®, iPhone®, and iPad®の価格は$129.99 / ?114.99と発表されており、発売時期、日本での販売価格等は追って発表させていただきます。</p>
<p><strong>SteelSeries Siberia v2 for iPod®, iPhone®, and iPad®</strong><br />
<img src="http://steelseries.jp/images/i-02.png" alt="" /><br />
<a href="http://steelseries.jp/products/audio/siberia-v2-full">SteelSeries Siberia v2</a>は軽量なオーバーヘッドタイプのヘッドセットで、ユニークな形のフレームと、耳全体を包み込む、快適かつ遮音性に優れた合皮製のイヤーカップにより、付けている事を忘れてしまうほどの快適さを誇ります。</p>
<p>抜群の軽さを誇るフレームとは対照的に、内蔵されているパワフルな50mmのスピーカーユニットにより音楽、映画、ゲームとジャンルを問わず、上質なサウンドを提供してくれます。</p>
<p>SteelSeries製品の中でも最も多くの賞を獲得したヘッドセットの中の一つで、2010年のグラミー賞のギフトバッグの中の1製品としても選ばれた経緯を持っています。</p>
<p>オリジナルのPC用モデルは白、黒、赤、青、オレンジの5色で販売中ですが、こちらのモデルでは白色のみの発売となります。</p>
<p>SteelSeries Siberia v2?for?iPod®, iPhone®, and iPad®の価格は$99.99 / ?94.99と発表されており、発売時期、日本での販売価格等は追って発表させていただきます。</p>
<p>また、両製品の日本語ページは日本語の<a href="http://steelseries.jp/">公式サイト</a>にて3月中に公開されるものとしております。</p>
<p>SteelSeriesに関する最新情報は<a href="http://www.steelseries.com/">SteelSeriesの公式サイト</a>、<a href="http://twitter.com/SteelSeriesJP">公式Twitter</a>、<a href="http://www.facebook.com/SteelSeries">公式Facebook</a>にてご確認いただけます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マルチプラットフォームに対応したゲーム用ヘッドセット、SteelSeries Siberia v2 for PS3®を発表</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 03:57:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Press release]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年3月4日、ドイツ、ハノーバーにて行われているCeBITにて、ゲーム向けの周辺機器やアクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは同社の新製品となる、家庭用ゲーム機やPC等のマルチプラットフォームで使う事の出来るヘッドセット、SteelSeries Siberia v2 for PS3®を発表しました。本ヘッドセットはPlaystation 3®以外にもXbox 360®、PC 、Macでも使用可能で、マルチプラットフォームにてSteelSeries Siberia v2の上質な音と快適な付け心地がお楽しみいただけます。 SteelSeries Siberia v2 for PS3®は軽量なオーバーヘッドタイプのヘッドセットで、耳全体を包み込む快適な合皮製のイヤーカップやパワフルな再生能力、ゲーム音量とボイス音量の個別調整等、ゲームプレイに役立つ様々な機能をフィーチャーしています。 長時間の使用を想定し作られた軽量なフレームは付けている事を忘れさせてくれるほど快適で、内部にはそのフレームには似合わないほどパワフルな50mmのスピーカーユニットを採用しています。このスピーカーユニットの優れた再生能力によりゲームサウンドを今まで以上に楽しむことが出来ます。マイク部分はSteelSeriesのヘッドセットではお馴染みの本体に収納可能なプルアウト式の指向性マイクを採用しており、クリアーな音質でボイスコミュニケーションを行えるうえ、使用しない場合は本体に収納することでマイクを気にすることなくゲームをプレイしたり、映画を鑑賞する事が出来ます。 接続ケーブルには多機能なオーディオミキサーがインラインで配置されており、リモコンとしてゲーム音量とボイス音量の個別調整はもちろんのこと、各プラットフォームへの接続や、SteelSeries LiveMix™機能に簡単にアクセスが可能になっています。 SteelSeries LiveMix™機能はヘッドセットを通じて聞こえるゲーム音量とボイスコミュニケーションの音量をリアルタイムに自動で調整し、チームメイトの声がゲーム音にかき消されずに聞こえるようにする機能です。この機能はオーディオミキサーを通してXbox360やPlaystation 3、果てはPCやMacでも使用していただけます。また、従来のLiveMix機能では不可能だった、LiveMixの強弱をOFFからHIGHの4つの設定からお選びいただけるようになっており、OFFの場合はそのままの音を、LOWの場合はチームメイトが話している間だけゲーム音量を5db引き下げて、MEDIUMでは15db、HIGHでは25db引き下げて再生されます。これにより、使い手の設定一つで聞きたい時に聞きたいものを聞き取ることが可能になっています。 約3.5m(12フィート)のケーブルにはプラットフォームによって異なる接続形式に対応するために、電源供給やマイク接続、オーディオ接続を行うUSBコネクターや、PCやMac向けの3.5mmのミニピンジャック、テレビに接続可能なRCAケーブル等の様々な接続系統が用意されています。Xbox 360で使用する際に必要となるコントローラーへの接続ケーブルも同梱されており、Xbox 360以外ではUSBや3.5mmジャックを通して接続することが可能です。 SteelSeries Siberia v2 for PS3®は2011年の第3四半期の発売を予定しており、海外での価格は$119.99 / ?119.99となっており、日本での発売時期や価格は追って発表させていただきます。 また、本製品の日本語ページは日本語の公式サイトにて3月中に公開されるものとしております。 SteelSeriesに関する最新情報はSteelSeriesの公式サイト、公式Twitter、公式Facebookにてご確認いただけます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2011年3月4日、ドイツ、ハノーバーにて行われているCeBITにて、ゲーム向けの周辺機器やアクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは同社の新製品となる、家庭用ゲーム機やPC等のマルチプラットフォームで使う事の出来るヘッドセット、<a href="http://steelseries.com/products/consoles/steelseries-siberia-v2-for-ps3">SteelSeries Siberia v2 for PS3®</a>を発表しました。本ヘッドセットはPlaystation 3®以外にもXbox 360®、PC 、Macでも使用可能で、マルチプラットフォームにて<a href="http://steelseries.jp/products/audio/siberia-v2-full">SteelSeries Siberia v2</a>の上質な音と快適な付け心地がお楽しみいただけます。</p>
<p>SteelSeries Siberia v2 for PS3®は軽量なオーバーヘッドタイプのヘッドセットで、耳全体を包み込む快適な合皮製のイヤーカップやパワフルな再生能力、ゲーム音量とボイス音量の個別調整等、ゲームプレイに役立つ様々な機能をフィーチャーしています。</p>
<p>長時間の使用を想定し作られた軽量なフレームは付けている事を忘れさせてくれるほど快適で、内部にはそのフレームには似合わないほどパワフルな50mmのスピーカーユニットを採用しています。このスピーカーユニットの優れた再生能力によりゲームサウンドを今まで以上に楽しむことが出来ます。マイク部分はSteelSeriesのヘッドセットではお馴染みの本体に収納可能なプルアウト式の指向性マイクを採用しており、クリアーな音質でボイスコミュニケーションを行えるうえ、使用しない場合は本体に収納することでマイクを気にすることなくゲームをプレイしたり、映画を鑑賞する事が出来ます。</p>
<p>接続ケーブルには多機能なオーディオミキサーがインラインで配置されており、リモコンとしてゲーム音量とボイス音量の個別調整はもちろんのこと、各プラットフォームへの接続や、SteelSeries LiveMix™機能に簡単にアクセスが可能になっています。</p>
<p>SteelSeries LiveMix™機能はヘッドセットを通じて聞こえるゲーム音量とボイスコミュニケーションの音量をリアルタイムに自動で調整し、チームメイトの声がゲーム音にかき消されずに聞こえるようにする機能です。この機能はオーディオミキサーを通してXbox360やPlaystation 3、果てはPCやMacでも使用していただけます。また、従来のLiveMix機能では不可能だった、LiveMixの強弱をOFFからHIGHの4つの設定からお選びいただけるようになっており、OFFの場合はそのままの音を、LOWの場合はチームメイトが話している間だけゲーム音量を5db引き下げて、MEDIUMでは15db、HIGHでは25db引き下げて再生されます。これにより、使い手の設定一つで聞きたい時に聞きたいものを聞き取ることが可能になっています。</p>
<p>約3.5m(12フィート)のケーブルにはプラットフォームによって異なる接続形式に対応するために、電源供給やマイク接続、オーディオ接続を行うUSBコネクターや、PCやMac向けの3.5mmのミニピンジャック、テレビに接続可能なRCAケーブル等の様々な接続系統が用意されています。Xbox 360で使用する際に必要となるコントローラーへの接続ケーブルも同梱されており、Xbox 360以外ではUSBや3.5mmジャックを通して接続することが可能です。</p>
<p>SteelSeries Siberia v2 for PS3®は2011年の第3四半期の発売を予定しており、海外での価格は$119.99 / ?119.99となっており、日本での発売時期や価格は追って発表させていただきます。</p>
<p>また、本製品の日本語ページは日本語の<a href="http://steelseries.jp/">公式サイト</a>にて3月中に公開されるものとしております。</p>
<p>SteelSeriesに関する最新情報は<a href="http://www.steelseries.com/">SteelSeriesの公式サイト</a>、<a href="http://twitter.com/SteelSeriesJP">公式Twitter</a>、<a href="http://www.facebook.com/SteelSeries">公式Facebook</a>にてご確認いただけます。</p>
<p><img src="http://steelseries.jp/images/ps3_01.jpg"></p>
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		<title>SteelSeriesとコミュニティーが創る新しい形のゲーム競技会「SteelSeries King of the Hill」のサイトがオープン</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 05:11:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Press release]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年2月17日、ゲーム向けの高品質な周辺機器やアクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは、同社とコミュニティーが創りだす新しい形のゲーム競技会「SteelSeries King of the Hill」のサイトをオープンしたことを発表しました。 SteelSeries King of the Hill (読み：スティールシリーズキングオブザヒル、以降:KotH)はSteelSeriesが提案する新しい形のゲーム競技の形で、1人のキングに1人のチャレンジャーが挑み勝敗を決するという、現在までの大会方式とは一線を画すシンプルなものになっており、SteelSeriesがコミュニティーとの協力により、プレイヤー達により多くの輝く場を与え、安定した競技環境を提供する事を目的としています。 各タイトルの試合はKotHのコンセプトに同調するコミュニティーの手によって運営され、ファン投票や予選を勝ち抜いた、選ばれたプレイヤー達がタイトル毎に定められた期間ごとに、そのタイトルの頂点であるキングの座を争い対戦を行う形式をとっています。 タイトルのキングになるには、そのタイトルで行われる一番最初のキング決定戦の選抜として選ばれ勝利するか、既存のキングをチャレンジャーとして倒すことが必要で、片やキングがその座を守るためにはチャレンジャーに勝利する必要があり、キングはその座を守り抜いた回数によって与えられる賞金や賞品が豪華になっていきます。 また、そのタイトルでの賞金額は試合のストリーミングの視聴者数やアーカイブの視聴者数を基にした注目度に比例して上がっていき、注目度が高いタイトルほど賞金額が大きくなっていきます。賞金額の改定は一定のスパンで行われます。 オープンにさしあたって、SteelSeries マーケティングマネージャーの川田 洋志は下記のようにコメントしています。 「もともと弊社が海外にて行っていたKotHのコンセプトを日本向けにアレンジし、よりコミュニティと一緒に創りあげていく要素を追加したのが、日本版のKotHです。」 「SteelSeriesが日本に来てから早3年が経ち、昔に比べコミュニティによるゲーム大会が多く開催されるようになってきましたが、定期的に開催されている大会はまだ数えるほどです。また、片やコミュニティの重大な役割を担う観戦をする人の視点にたってみると、ダブルイリュミネーションやリーグ方式の大会は案外と見難いものです。初心者にも解りやすく、プレイヤーが目的意識を持って目指すことのできる安定した競技の場を模索した結果、KotHに辿り着きました。」 「オープン時点で毎月5万円ほどの賞金プールを予定しており、発表されているStarCraft IIやAge of Empires III以外にも複数のタイトルを走らせる事が可能な状態なので、やる気と熱意に溢れたコミュニティーからのお問い合わせをお待ちしております。審査は若干厳しいものになりますが、ゲームをこよなく愛し、より楽しいものにしようという気持ちを持っていれば、決して難しいハードルではないと思っています。サイト自体も出来た手ほやほやなので、至らない点もあるとは思いますが、皆さんと一緒に世界に誇れるような競技会を作っていければ、日本のeSportsの未来も明るくなると信じています。」 オープンと同時に発表された開催タイトルはAge of Empires III ®とStarCraft II ®となっており、Starcraft2 JP CommunityとAoE3 JP Communityの協力により、Age of Empires3セクションは2月28日から、StarCraft 2セクションは3月16日から試合がスタートし、両タイトルとも毎週試合が行われる予定となっています。大会へのエントリーはAge of Empires 3のみ、現在は受け付けており、AOE3 JP Communityに設置されたエントリーフォームを記入する事で参加が可能になっています。チャレンジャーの選抜は同サイト内で行われるファン投票によって決定されるので、腕に覚えのあるプレイヤーはぜひ参加登録を行ってください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="center"><a href="http://koth.steelseries.jp"><img src="http://steelseries.jp/images/koth.png" alt="SteelSeries King of the Hill"></a></p>
<p>2011年2月17日、ゲーム向けの高品質な周辺機器やアクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは、同社とコミュニティーが創りだす新しい形のゲーム競技会「<a href="http://koth.steelseries.jp/">SteelSeries King of the Hill</a>」のサイトをオープンしたことを発表しました。</p>
<p>SteelSeries King of the Hill (読み：スティールシリーズキングオブザヒル、以降:KotH)はSteelSeriesが提案する新しい形のゲーム競技の形で、1人のキングに1人のチャレンジャーが挑み勝敗を決するという、現在までの大会方式とは一線を画すシンプルなものになっており、SteelSeriesがコミュニティーとの協力により、プレイヤー達により多くの輝く場を与え、安定した競技環境を提供する事を目的としています。</p>
<p>各タイトルの試合はKotHのコンセプトに同調するコミュニティーの手によって運営され、ファン投票や予選を勝ち抜いた、選ばれたプレイヤー達がタイトル毎に定められた期間ごとに、そのタイトルの頂点であるキングの座を争い対戦を行う形式をとっています。</p>
<p>タイトルのキングになるには、そのタイトルで行われる一番最初のキング決定戦の選抜として選ばれ勝利するか、既存のキングをチャレンジャーとして倒すことが必要で、片やキングがその座を守るためにはチャレンジャーに勝利する必要があり、キングはその座を守り抜いた回数によって与えられる賞金や賞品が豪華になっていきます。</p>
<p>また、そのタイトルでの賞金額は試合のストリーミングの視聴者数やアーカイブの視聴者数を基にした注目度に比例して上がっていき、注目度が高いタイトルほど賞金額が大きくなっていきます。賞金額の改定は一定のスパンで行われます。</p>
<p>オープンにさしあたって、SteelSeries マーケティングマネージャーの川田 洋志は下記のようにコメントしています。</p>
<blockquote><p>「もともと弊社が<a href="http://steelseries.com/gaming/tournaments#steelseries-king-of-the-hill">海外にて行っていたKotH</a>のコンセプトを日本向けにアレンジし、よりコミュニティと一緒に創りあげていく要素を追加したのが、日本版のKotHです。」</p>
<p>「SteelSeriesが日本に来てから早3年が経ち、昔に比べコミュニティによるゲーム大会が多く開催されるようになってきましたが、定期的に開催されている大会はまだ数えるほどです。また、片やコミュニティの重大な役割を担う観戦をする人の視点にたってみると、ダブルイリュミネーションやリーグ方式の大会は案外と見難いものです。初心者にも解りやすく、プレイヤーが目的意識を持って目指すことのできる安定した競技の場を模索した結果、KotHに辿り着きました。」</p>
<p>「オープン時点で毎月5万円ほどの賞金プールを予定しており、発表されているStarCraft IIやAge of Empires III以外にも複数のタイトルを走らせる事が可能な状態なので、やる気と熱意に溢れたコミュニティーからのお問い合わせをお待ちしております。審査は若干厳しいものになりますが、ゲームをこよなく愛し、より楽しいものにしようという気持ちを持っていれば、決して難しいハードルではないと思っています。サイト自体も出来た手ほやほやなので、至らない点もあるとは思いますが、皆さんと一緒に世界に誇れるような競技会を作っていければ、日本のeSportsの未来も明るくなると信じています。」
</p></blockquote>
<p>オープンと同時に発表された開催タイトルはAge of Empires III ®とStarCraft II ®となっており、<a href="http://starcraft2.jpcommunity.com/">Starcraft2 JP Community</a>と<a href="http://aoe3.jpcommunity.com/">AoE3 JP Community</a>の協力により、Age of Empires3セクションは2月28日から、StarCraft 2セクションは3月16日から試合がスタートし、両タイトルとも毎週試合が行われる予定となっています。大会へのエントリーはAge of Empires 3のみ、現在は受け付けており、AOE3 JP Communityに設置されたエントリーフォームを記入する事で参加が可能になっています。チャレンジャーの選抜は同サイト内で行われるファン投票によって決定されるので、腕に覚えのあるプレイヤーはぜひ参加登録を行ってください。</p>
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		<title>iPod®、iPhone®、iPad®に向けたネックバンド方式のヘッドセットを発表</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Jan 2011 08:05:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Press release]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年1月7日 、ラスベガスで開催中のCESにて、ゲーム向けの高品質なオーディオ機器やアクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは、iPod、iPhone、iPadにて音楽を聴いたりゲームをプレイするお客様に向けたネックバンド方式のヘッドセット、SteelSeries Siberia Neckband for iDevicesを発表しました。 本ヘッドセットは好評発売中のPCヘッドセット、SteelSeries Siberia Neckbandをベースとし、iPod、iPhone、iPadをフルサポートするため、オーディオとマイクの3.5mmジャックを一本化し、新たにデザインされたオーディオや通話の操作が可能なコントローラーをケーブル上に配置した製品となっています。 その他にも、クッション素材を布で包み込んだ快適なイヤーカップ、ミュージシャンやDJの協力によって最適化されたサウンド、そしてSteelSeriesのトレードマークとも言える、通話時のみに本体から引き出して使える、左側のイヤーカップに収納可能なマイクシステムをフィーチャーしています。 SteelSeries CEOのBruce Hawverのコメント: “私たちはゲーマーが消費者グループの中でも最も要求の高いグループの一つであると信じています。彼らを競技者として見ると、高い音質、クリアなボイスコミュニケーションがゲームの勝敗に直接的に関わるとても重要なものになってくるのが、その一因と言えます。” “弊社のオーディオ製品がその要求の高いゲーマーというグループを満足させる事ができるのを私たちは知っています。そして、私たちの優れたデザインがゲーマーだけではなく、よりワイドな音楽、エンターテイメントのオーディエンスに魅力的なのも知っています。そして今回、発表させていただいたヘッドセットにより、より良いオーディオを求めるiPod、iPhone、iPadユーザーに向けて、高品質なヘッドセットを新しい選択肢として提供する事が可能になりました。” SteelSeries Siberia NeckbandはSteelSeriesのヘッドセットの中でも最もユニークなデザインのヘッドセットであり、そのユニークかつ洗練されたデザインから、様々なミュージッククリップにてフィーチャーされています。ヘッドセット本体のバンド部分は、通常のオーバーヘッドタイプのように頭の上ではなく、首の後ろにくるように装着します。バンド部分は伸び縮みし、様々な頭のサイズに合わせることが可能になっています。 サウンドはプロのミュージシャンやDJの協力によって調整されており、パリッとした高音とバランスの取れた深いベース音により、音楽、映画、ゲーム等のジャンルを問わず、快適なサウンドを提供します。 そして、SteelSeriesのトレードマークとも言える本体に収納可能なマイクシステムにより、使用する時だけ左側のイヤーカップより引き出して使い、使用しない時は本体に収納することで、取り回しやコーディネートの邪魔になることはありません。 SteelSeries Siberia Neckband for iDevicesの日本国内での発売日と価格は現在のところ未定となっており、より詳しい情報は公式サイトにて後日発表させていただきます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/neckbandi.png" alt="" /></p>
<p>2011年1月7日 、ラスベガスで開催中のCESにて、ゲーム向けの高品質なオーディオ機器やアクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは、iPod、iPhone、iPadにて音楽を聴いたりゲームをプレイするお客様に向けたネックバンド方式のヘッドセット、<a href="http://steelseries.com/products/audio/steelseries-siberia-neckband-for-idevices">SteelSeries Siberia Neckband for iDevices</a>を発表しました。</p>
<p>本ヘッドセットは好評発売中のPCヘッドセット、<a href="http://steelseries.jp/products/audio/siberia-neckband">SteelSeries Siberia Neckband</a>をベースとし、iPod、iPhone、iPadをフルサポートするため、オーディオとマイクの3.5mmジャックを一本化し、新たにデザインされたオーディオや通話の操作が可能なコントローラーをケーブル上に配置した製品となっています。</p>
<p>その他にも、クッション素材を布で包み込んだ快適なイヤーカップ、ミュージシャンやDJの協力によって最適化されたサウンド、そしてSteelSeriesのトレードマークとも言える、通話時のみに本体から引き出して使える、左側のイヤーカップに収納可能なマイクシステムをフィーチャーしています。</p>
<blockquote><p><em>SteelSeries CEOのBruce Hawverのコメント:</p>
<p>“私たちはゲーマーが消費者グループの中でも最も要求の高いグループの一つであると信じています。彼らを競技者として見ると、高い音質、クリアなボイスコミュニケーションがゲームの勝敗に直接的に関わるとても重要なものになってくるのが、その一因と言えます。”</p>
<p>“弊社のオーディオ製品がその要求の高いゲーマーというグループを満足させる事ができるのを私たちは知っています。そして、私たちの優れたデザインがゲーマーだけではなく、よりワイドな音楽、エンターテイメントのオーディエンスに魅力的なのも知っています。そして今回、発表させていただいたヘッドセットにより、より良いオーディオを求めるiPod、iPhone、iPadユーザーに向けて、高品質なヘッドセットを新しい選択肢として提供する事が可能になりました。”</em></p></blockquote>
<p>SteelSeries Siberia NeckbandはSteelSeriesのヘッドセットの中でも最もユニークなデザインのヘッドセットであり、そのユニークかつ洗練されたデザインから、様々な<a href="http://www.youtube.com/watch?v=aP_amj10eVw">ミュージッククリップ</a>にてフィーチャーされています。ヘッドセット本体のバンド部分は、通常のオーバーヘッドタイプのように頭の上ではなく、首の後ろにくるように装着します。バンド部分は伸び縮みし、様々な頭のサイズに合わせることが可能になっています。</p>
<p>サウンドはプロのミュージシャンやDJの協力によって調整されており、パリッとした高音とバランスの取れた深いベース音により、音楽、映画、ゲーム等のジャンルを問わず、快適なサウンドを提供します。</p>
<p>そして、SteelSeriesのトレードマークとも言える本体に収納可能なマイクシステムにより、使用する時だけ左側のイヤーカップより引き出して使い、使用しない時は本体に収納することで、取り回しやコーディネートの邪魔になることはありません。</p>
<p>SteelSeries Siberia Neckband for iDevicesの日本国内での発売日と価格は現在のところ未定となっており、より詳しい情報は公式サイトにて後日発表させていただきます。</p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/SteelSeries-Siberia-Neckband-2.jpg" alt="" /></p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/SteelSeries-Siberia-Neckband-4.jpg" alt="" /></p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/SteelSeries-Siberia-Neckband-5.jpg" alt="" /></p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/SteelSeries-Siberia-Neckband-6.jpg" alt="" /></p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/SteelSeries-Siberia-Neckband.jpg" alt="" /></p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/SteelSeries_appleneckband_volumeregulator1.jpg" alt="" /></p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/SteelSeries_appleneckband_jackcable2.jpg" alt="" /></p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/SteelSeries_appleneckband_boxshot.jpg" alt="" /></p>
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		<title>Xbox 360®に向けたワイヤレスヘッドセット、SteelSeries Spectrum 7xbを発表</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Jan 2011 08:05:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2011年1月7日 、ラスベガスで開催中のCESにて、ゲーム向けの高品質な周辺機器やアクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは、同社にとって初となるXbox360®に向けたワイヤレスヘッドセット、SteelSeries Spectrum 7xbを発表しました。SteelSeries Spectrum 7xbは高度なワイヤレス技術と同社のSteelSeries ExactSND、SteelSeries LiveMix等の技術を融合させた最新のワイヤレスヘッドセットになります。 SteelSeries CEO、Bruce Hawverのコメント: “私たちはSteelSeries Spectrum 7xbが、Xbox 360ユーザーがワイヤレスヘッドセットに求めるものの全て満たしてくれるヘッドセットだと信じています。” “Xbox 360®向けの有線ヘッドセットであるSpectrum 4xbと5xbをリリースした直後にゲーマーやレビュワーは私たちが驚くくらいの高評価を与えてくれました。その結果を受けて、ワイヤレスモデルの必要性を再認識し、ラインアップの拡充にはワイヤレスモデルが不可欠であるという結論にいたりました。そして今回、好評発売中である、交換可能なイヤーパッドやパワフルなサウンドをフィーチャーする、SteelSeries 7Hをベースとし、高度なワイヤレス技術と、LiveMix機能、そして様々なシチュエーションに応じてイコライザーを設定することができるExactSND機能を融合させて作り上げられたのが、SteelSeries Spectrm 7xbになります。みなさんに驚きを与えてくれる製品だと自信を持って市場に送り出すことのできる一品です。&#8221; ワイヤレスの世界へようこそ SteelSeries 7xbはSteelSeriesにとって初となるワイヤレスヘッドセットですが、会社自体はワイヤレスオーディオ部門において新参者という訳ではありません。ヘッドセット本体と使用されている技術は、ワイヤレスオーディオと30年以上向き合ってきた経験のある、社内の専門チームによって研究されており、深いレベルの知識と経験を基に、外部干渉を最小限に抑え、より良いクオリティーとレスポンス速度を実現するアンテナの設計や、全体のパフォーマンスの向上を行っています。 ワイヤレス発信機はトランプ一組より小さい、小型のものになっており、全てのワイヤレス機能をその小さい体で支えます。発信機とXbox 360®本体の接続はUSBと3.5mmのRCA端子にて可能となっており、使い手の好みによって接続方式を選ぶことができます。. ヘッドセット本体は4Mbit/毎秒の帯域で動作し、真の”ロスレス”を実現します。また、外部干渉を効率よく避け、クリアなサウンドを実現するために最大344回/毎秒のフリクエンシー・ホッピングに対応しています。 本体のヘッドセットは送信機から最長32フィート(9.75メートル)離れていても動作し、本体のLEDで接続状況を知ることができます。また、低電力での動作を実現するため、送信機の電源が入ってない場合や、長い間受信が行われない状態にあると、自動的に電源がシャットダウンされます。連続使用の場合は単三電池2本で20時間以上の使用が可能になっています。 優れたカスタマイズ性 環境に関係なく、Spectrum 7xbを使用することでヘッドセットの感触から、音の聞こえ方、ボイスコミュニケーションまでを簡単にカスタマイズすることができます。カスタマイズ可能なものは・・・: 合皮か布のイヤーパッド: 50mmのスピーカーユニットを内蔵したエンクロージャータイプのイヤーカップに装着するイヤーパッドを2種類の中から付け替える事ができます。合皮のイヤーパッドは吸音素材を使用しており、音を閉じ込めます。布のイヤーパッドは空気や音を通すよう設計されています。 LiveMix機能: 右側のイヤーカップに配置されているLiveMix専用のボタンを使用することで、Xbox LIVE™ チャットのボイス音量とゲーム音量のバランスを自動調整することが可能です。これにより、ヘッドセット自体の音量を増幅させることなく、ボイスがゲーム内の銃声や爆発音にかき消されることもなく、クリアに聞き取ることができます。 ExactSND機能: 右側のイヤーカップに配置されているExactSND専用のボタンを使用することで、あらかじめ設定されているいくつかのイコライザー設定に切り替えることができます。イコライザー設定は、足音や銃声等の方向が聞き取りやすくなる設定、よりゲームの世界観に入り込めるように環境音やゲーム音に最適化した設定、低音を強化し映画等のエンターテイメントに最適化した設定が存在します。 優れたサウンドと操作性 ヘッドセットは常に優れたサウンドスケープによる再生能力と、クリアなボイスコミュニケーションを提供しなくてはいけないものです。Spectrum 7xbの優れたサウンドスケープにより、過ぎた重低音で銃声や足音がかき消されてしまうことはもうありません。 本体の左側のイヤーカップに収納されたマイクは必要な時だけ引き出して使うことができます。マイクは指向性のマイクとなっており、必要な音だけをクリアーに拾うことができます。 また、ヘッドセット本体の右側のイヤーカップにゲーム音量の調整が可能なボタンが配置されており、簡単に音量の調整を行うことができます。 さらに、友達の家やはたまたネットカフェ等への移動が多いゲーマーのために、本体は4つのパーツに簡単に分解することが可能になっており、本体を傷つけることなく持ち運びが可能になっています。 コミュニケーションを強化する Xbox 360はコントローラーを通してボイスコミュニケーションを行う作りになっています。Spectrum 7xbは同梱されているSpectrum 7xb AudioMixerをコントローラーに接続することで機能します。このAudioMixerは4xbや5xbのAudioMixerと比べるとより小さく、コンパクトになっており、取り回しも優れています。シングルプレイを好む方は単純に本体をAudioMixerから外すことで、ワイヤレスヘッドフォンとして使用することができます。 SteelSeries Spectrum 7xbの発売は2011年の第2四半期を予定しております。より詳しい情報は公式サイトにて発表させていただきます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/7xb.png" alt="" /></p>
<p>2011年1月7日 、ラスベガスで開催中のCESにて、ゲーム向けの高品質な周辺機器やアクセサリーの開発、製造、販売を行うSteelSeriesは、同社にとって初となるXbox360®に向けたワイヤレスヘッドセット、SteelSeries Spectrum 7xbを発表しました。<a href="http://steelseries.com/products/audio/steelseries-spectrum-7xb">SteelSeries Spectrum 7xb</a>は高度なワイヤレス技術と同社のSteelSeries ExactSND、SteelSeries LiveMix等の技術を融合させた最新のワイヤレスヘッドセットになります。</p>
<blockquote><p><em>SteelSeries CEO、Bruce Hawverのコメント:</p>
<p> “私たちはSteelSeries Spectrum 7xbが、Xbox 360ユーザーがワイヤレスヘッドセットに求めるものの全て満たしてくれるヘッドセットだと信じています。”</p>
<p>“Xbox 360®向けの有線ヘッドセットであるSpectrum 4xbと5xbをリリースした直後にゲーマーやレビュワーは私たちが驚くくらいの高評価を与えてくれました。その結果を受けて、ワイヤレスモデルの必要性を再認識し、ラインアップの拡充にはワイヤレスモデルが不可欠であるという結論にいたりました。そして今回、好評発売中である、交換可能なイヤーパッドやパワフルなサウンドをフィーチャーする、<a href="http://steelseries.jp/products/audio/7h">SteelSeries 7H</a>をベースとし、高度なワイヤレス技術と、LiveMix機能、そして様々なシチュエーションに応じてイコライザーを設定することができるExactSND機能を融合させて作り上げられたのが、SteelSeries Spectrm 7xbになります。みなさんに驚きを与えてくれる製品だと自信を持って市場に送り出すことのできる一品です。&#8221;</em></p></blockquote>
<p><strong>ワイヤレスの世界へようこそ</strong><br />
SteelSeries 7xbはSteelSeriesにとって初となるワイヤレスヘッドセットですが、会社自体はワイヤレスオーディオ部門において新参者という訳ではありません。ヘッドセット本体と使用されている技術は、ワイヤレスオーディオと30年以上向き合ってきた経験のある、社内の専門チームによって研究されており、深いレベルの知識と経験を基に、外部干渉を最小限に抑え、より良いクオリティーとレスポンス速度を実現するアンテナの設計や、全体のパフォーマンスの向上を行っています。</p>
<p>ワイヤレス発信機はトランプ一組より小さい、小型のものになっており、全てのワイヤレス機能をその小さい体で支えます。発信機とXbox 360®本体の接続はUSBと3.5mmのRCA端子にて可能となっており、使い手の好みによって接続方式を選ぶことができます。. </p>
<p>ヘッドセット本体は4Mbit/毎秒の帯域で動作し、真の”ロスレス”を実現します。また、外部干渉を効率よく避け、クリアなサウンドを実現するために最大344回/毎秒のフリクエンシー・ホッピングに対応しています。</p>
<p>本体のヘッドセットは送信機から最長32フィート(9.75メートル)離れていても動作し、本体のLEDで接続状況を知ることができます。また、低電力での動作を実現するため、送信機の電源が入ってない場合や、長い間受信が行われない状態にあると、自動的に電源がシャットダウンされます。連続使用の場合は単三電池2本で20時間以上の使用が可能になっています。</p>
<p><strong>優れたカスタマイズ性</strong><br />
環境に関係なく、Spectrum 7xbを使用することでヘッドセットの感触から、音の聞こえ方、ボイスコミュニケーションまでを簡単にカスタマイズすることができます。カスタマイズ可能なものは・・・:</p>
<ul>
<li>合皮か布のイヤーパッド: 50mmのスピーカーユニットを内蔵したエンクロージャータイプのイヤーカップに装着するイヤーパッドを2種類の中から付け替える事ができます。合皮のイヤーパッドは吸音素材を使用しており、音を閉じ込めます。布のイヤーパッドは空気や音を通すよう設計されています。</li>
<li>LiveMix機能: 右側のイヤーカップに配置されているLiveMix専用のボタンを使用することで、Xbox LIVE™ チャットのボイス音量とゲーム音量のバランスを自動調整することが可能です。これにより、ヘッドセット自体の音量を増幅させることなく、ボイスがゲーム内の銃声や爆発音にかき消されることもなく、クリアに聞き取ることができます。 </li>
<li>ExactSND機能:  右側のイヤーカップに配置されているExactSND専用のボタンを使用することで、あらかじめ設定されているいくつかのイコライザー設定に切り替えることができます。イコライザー設定は、足音や銃声等の方向が聞き取りやすくなる設定、よりゲームの世界観に入り込めるように環境音やゲーム音に最適化した設定、低音を強化し映画等のエンターテイメントに最適化した設定が存在します。</li>
</ul>
<p><strong>優れたサウンドと操作性</strong><br />
ヘッドセットは常に優れたサウンドスケープによる再生能力と、クリアなボイスコミュニケーションを提供しなくてはいけないものです。Spectrum 7xbの優れたサウンドスケープにより、過ぎた重低音で銃声や足音がかき消されてしまうことはもうありません。</p>
<p>本体の左側のイヤーカップに収納されたマイクは必要な時だけ引き出して使うことができます。マイクは指向性のマイクとなっており、必要な音だけをクリアーに拾うことができます。</p>
<p>また、ヘッドセット本体の右側のイヤーカップにゲーム音量の調整が可能なボタンが配置されており、簡単に音量の調整を行うことができます。</p>
<p>さらに、友達の家やはたまたネットカフェ等への移動が多いゲーマーのために、本体は4つのパーツに簡単に分解することが可能になっており、本体を傷つけることなく持ち運びが可能になっています。 </p>
<p><strong>コミュニケーションを強化する</strong><br />
Xbox 360はコントローラーを通してボイスコミュニケーションを行う作りになっています。Spectrum 7xbは同梱されているSpectrum 7xb AudioMixerをコントローラーに接続することで機能します。このAudioMixerは4xbや5xbのAudioMixerと比べるとより小さく、コンパクトになっており、取り回しも優れています。シングルプレイを好む方は単純に本体をAudioMixerから外すことで、ワイヤレスヘッドフォンとして使用することができます。</p>
<p>SteelSeries Spectrum 7xbの発売は2011年の第2四半期を予定しております。より詳しい情報は公式サイトにて発表させていただきます。</p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/SteelSeries_7XB_angle.jpg" alt="" /></p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/SteelSeries_7XB_earcup2.jpg" alt="" /></p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/SteelSeries_7XB_side.jpg" alt="" /></p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/SteelSeries_7XB_closeup1.jpg" alt="" /></p>
<p align="center"><img src="http://steelseries.jp/images/SteelSeries_7XB_chord.jpg" alt="" /></p>
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